廃油キャンドルの作り方・まとめ
2006.06.18 Sun
材料:食用油、凝固剤(固めるテンプルなど)、たこ糸、普通のロウ
(1)油を80℃以上に温めて、凝固剤を入れよく混ぜます。
凝固剤の量は1.5倍〜3倍、古い油ほど多く必要になります。
アロマオイルなどで香り付けする場合は少し冷ましてから。
(2)型に流し入れます。
(3)固まったら、竹串で中心に穴を開けます。
ゼリー状に固まるので、時間が経ってからでも大丈夫です。
(4)普通のロウでコーティングしたたこ糸を油の高さ+1cm弱の長さ(※)に切り、
(3)で開けた穴に挿して、完成★
※たこ糸の太さについて:糸が太ければ太いほど炎は大きくなりますが、
同時にすすの原因にもなるので適宜調整して下さい。
※芯の入れ方について:大量に作るのでなければ、糸をさすだけでなく芯立てとして座金(これ。使用済みのキャンドルから取っても可)を使ったほうが芯が倒れず長持ちします。
(1)油を80℃以上に温めて、凝固剤を入れよく混ぜます。
凝固剤の量は1.5倍〜3倍、古い油ほど多く必要になります。
アロマオイルなどで香り付けする場合は少し冷ましてから。
(2)型に流し入れます。
(3)固まったら、竹串で中心に穴を開けます。
ゼリー状に固まるので、時間が経ってからでも大丈夫です。
(4)普通のロウでコーティングしたたこ糸を油の高さ+1cm弱の長さ(※)に切り、
(3)で開けた穴に挿して、完成★
※たこ糸の太さについて:糸が太ければ太いほど炎は大きくなりますが、
同時にすすの原因にもなるので適宜調整して下さい。
※芯の入れ方について:大量に作るのでなければ、糸をさすだけでなく芯立てとして座金(これ。使用済みのキャンドルから取っても可)を使ったほうが芯が倒れず長持ちします。







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